一昨日の火曜は仙台から友人Hさんが上京。
あらかじめ決めてたのは
青山でレザークラフト体験と
ウィスキーのお店で夕食。
ランチは決めずに
その場で目についたエキナカで。
↓

私はお得な日替わりをスルーして
好物の牡蠣フライ、
そしてライオンだったから
のん兵衛二人は当然ランチビールも。

幸いなことにライスを無しに出来たので
その替わりに私はデザート、Hさんはもう一杯。

それでもキーホルダー作りには
時間に余裕があったし
快晴で風もなかったので青山通り沿いを散策。

前から行ってみたかった草月流本部の中のカフェにも
かろうじて席があいていて入れた。
天井までガラス張りで隣の区立の公園の緑で幻想的。
↓

セルフの簡易なお店だけどとってもお洒落。
隣がカナダ大使館のせいか白人さんも多い。

そして初のレザークラフト体験へ。

昨夏の切子と違って→ こちら
型押しだから私でも出来るだろうと思ったら、、、
不器用は今回も撃沈。。。
まず型を押す加減が難しい。
それに曲がるし、
フリーハンドの部分も結構あるし、
色付けはうまく入って行かないし、
はみ出るし。。。。
↓途中で完全にあきらめて自撮りして遊ぶ私。

ということで2時間の格闘の末に
キーホルダーが完成。
こんなの世界のどこにもないから、
宝物と思うことに。
(苦笑)
器用な友人は黙々と。
↓

↓最後は開き直っての笑顔で(右が私)。

でも今使っているのがぼろぼろだから、
まぁ、いいやと気を取り直して、
青山一丁目から表参道に移動し、
雑貨屋をはしご。
日が暮れてきたので、
いざ!ウィスキー専門店に。
↓

二人ともウィスキーは全然わからないけど、
ハイボールは好きだし、
店内にびっしりと瓶が並ぶ、
圧巻の画像に惹かれて予約。

入るといきなりいっぱい並んでいて、
テンションがあがる。
↓

運ばれてくる料理は
どれもウィスキーに合っていて美味しかった。
↓

選べるドリンクには
スパークリングワインもあったし、
各種ウィスキーの味の違いも楽しめた。

↓じゃがいもでさえ火の入れ方がよいのか美味しかった。

↓私だけアイス。(ランチもお茶でも甘いもので糖分過多:苦笑)

特に昨夜の収穫は広島産のウィスキーが
すごく美味しかったこと。
↓

Hさんはその夜のうちにネットで探して
4本を抑えたそう。
さすが、贈りんぼ!!
私もそれに続けとばかり、
翌朝2本、ポチっと。

「『そざいに』よりもっと変な名前」
と思ったけど、説明文を読んだら
広島弁の「そがいに」だった~。
そういえば、
これは亡き母の口癖だった。
(両親は広島出身なので)
「そがいなこと、あるわけ、なかろうが」とか
「そがいなこと、言いんさんな」とか。
帰宅してお風呂に入ったら、
元気な頃の母の声で
「そがいに言うても~」
「そがいなこと、あらしません」等が
リアルに聞こえて来て一人で笑っていた。
ちなみに「そがいに」は「そんなに」という意味で、
あのウィスキーは
「そんなにたくさんのものを盛り込んで」
ということらしい。
とにかくお酒は私にとって単なる嗜好品ではなく、
母の実家の稼業だったし、
友達との会話の促進剤だし、
頭のほぐし薬だし。
はたまたそれは風や雲の便りだし、
心のうちに呼びかけてくる
光の合図でもある。
そういえばランチは牡蠣フライ、
それも「広島産」と書いてあったので選んだし、
先週の土曜の飲み会では広島のお土産と
厳島神社のお守りを頂き→ こちら
なんだか広島が私を呼んでいる?
【補記】
あらかじめ決めてたのは
青山でレザークラフト体験と
ウィスキーのお店で夕食。
ランチは決めずに
その場で目についたエキナカで。
↓

私はお得な日替わりをスルーして
好物の牡蠣フライ、
そしてライオンだったから
のん兵衛二人は当然ランチビールも。

幸いなことにライスを無しに出来たので
その替わりに私はデザート、Hさんはもう一杯。

それでもキーホルダー作りには
時間に余裕があったし
快晴で風もなかったので青山通り沿いを散策。

前から行ってみたかった草月流本部の中のカフェにも
かろうじて席があいていて入れた。
天井までガラス張りで隣の区立の公園の緑で幻想的。
↓

セルフの簡易なお店だけどとってもお洒落。
隣がカナダ大使館のせいか白人さんも多い。

そして初のレザークラフト体験へ。

昨夏の切子と違って→ こちら
型押しだから私でも出来るだろうと思ったら、、、
不器用は今回も撃沈。。。
まず型を押す加減が難しい。
それに曲がるし、
フリーハンドの部分も結構あるし、
色付けはうまく入って行かないし、
はみ出るし。。。。
↓途中で完全にあきらめて自撮りして遊ぶ私。

ということで2時間の格闘の末に
キーホルダーが完成。
こんなの世界のどこにもないから、
宝物と思うことに。
(苦笑)
器用な友人は黙々と。
↓

↓最後は開き直っての笑顔で(右が私)。

でも今使っているのがぼろぼろだから、
まぁ、いいやと気を取り直して、
青山一丁目から表参道に移動し、
雑貨屋をはしご。
日が暮れてきたので、
いざ!ウィスキー専門店に。
↓

二人ともウィスキーは全然わからないけど、
ハイボールは好きだし、
店内にびっしりと瓶が並ぶ、
圧巻の画像に惹かれて予約。

入るといきなりいっぱい並んでいて、
テンションがあがる。
↓

運ばれてくる料理は
どれもウィスキーに合っていて美味しかった。
↓

選べるドリンクには
スパークリングワインもあったし、
各種ウィスキーの味の違いも楽しめた。

↓じゃがいもでさえ火の入れ方がよいのか美味しかった。

↓私だけアイス。(ランチもお茶でも甘いもので糖分過多:苦笑)

特に昨夜の収穫は広島産のウィスキーが
すごく美味しかったこと。
↓

Hさんはその夜のうちにネットで探して
4本を抑えたそう。
さすが、贈りんぼ!!
私もそれに続けとばかり、
翌朝2本、ポチっと。
やっぱ私は
「何が好きですか」と訊かれたら、
迷わず
「おしゃべりとアルコール!」
と答えるような単純さで生きていきたい!
ところで気に入った
広島のこのウィスキーの名前は
「何が好きですか」と訊かれたら、
迷わず
「おしゃべりとアルコール!」
と答えるような単純さで生きていきたい!
ところで気に入った
広島のこのウィスキーの名前は
薄暗い店内だったので
老眼の私は「そざいに」と読んでいて
「素材2」と理解していたが
帰りの電車で検索したら
「ソガイニ」だった。
↓
老眼の私は「そざいに」と読んでいて
「素材2」と理解していたが
帰りの電車で検索したら
「ソガイニ」だった。
↓

「『そざいに』よりもっと変な名前」
と思ったけど、説明文を読んだら
広島弁の「そがいに」だった~。
そういえば、
これは亡き母の口癖だった。
(両親は広島出身なので)
「そがいなこと、あるわけ、なかろうが」とか
「そがいなこと、言いんさんな」とか。
帰宅してお風呂に入ったら、
元気な頃の母の声で
「そがいに言うても~」
「そがいなこと、あらしません」等が
リアルに聞こえて来て一人で笑っていた。
ちなみに「そがいに」は「そんなに」という意味で、
あのウィスキーは
「そんなにたくさんのものを盛り込んで」
ということらしい。
とにかくお酒は私にとって単なる嗜好品ではなく、
母の実家の稼業だったし、
友達との会話の促進剤だし、
頭のほぐし薬だし。
はたまたそれは風や雲の便りだし、
心のうちに呼びかけてくる
光の合図でもある。
そういえばランチは牡蠣フライ、
それも「広島産」と書いてあったので選んだし、
先週の土曜の飲み会では広島のお土産と
厳島神社のお守りを頂き→ こちら
なんだか広島が私を呼んでいる?
【補記】
(1)1/1付でHP更新→
(↑2025年の秋にHPのURLが変わりました)
(2)認定トレーナーの開講日程 を1/26付で更新
(2)認定トレーナーの開講日程 を1/26付で更新
→
(3)この内容とはまた違う観点で綴る
アメブロ「ワンセルフカードの広場」
→
(4)古い個人ブログはmixiで読めます。
ご興味あったら→
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